その1
プロによる家庭学習サポート
塾長が戦略的な授業計画と家庭学習計画を作成、進捗管理。
- 定期的に振り返りを行いながら「やりっぱなし」を防ぎ、学びを続ける"くせ"をつけます。
- 学習計画は進捗状況に合わせて、途中で修正していきます。
- 塾の授業は原則的に学校の予習です。もちろん塾の授業内容の反復も学習計画に盛り込みます。
- 実力アップのために、既に習った範囲の復習を計画的に家庭学習で進めていきます。
- 本番に合わせた実践問題の演習も家庭学習に盛り込みます。
- 家庭学習で学んだ内容に合わせて、定期的にチェックテストを実施します。
- チェックテストが授業時間内で実施できない場合は、授業時間外で実施する場合があります。
- 家庭学習が自宅でなかなか取り組めない生徒は、塾を自習席としてご利用ください。
なぜ、はじめ塾は家庭学習サポートにこだわるのか?
塾の授業を受けた時間数と成績アップは比例しません。成績が上がる生徒とは、塾の授業をきっかけにして家庭学習に挑戦する生徒です。寧ろ、自ら計画を立て、実行できる生徒は、塾に通う必要はないかもしれません。
しかし、なかなか自ら計画を立て、実行することは難しいものです。共に計画を立てて振り返ってくれる大人が、側にいてくれたら心強いでしょう。塾本来の役割は、共に計画を立て、共に振り返りながら進んでいくことであると考えています。
しかし、なかなか自ら計画を立て、実行することは難しいものです。共に計画を立てて振り返ってくれる大人が、側にいてくれたら心強いでしょう。塾本来の役割は、共に計画を立て、共に振り返りながら進んでいくことであると考えています。
その2
アウトプット重視の学習指導
生徒が自ら「説明する」アウトプット中心の指導。
- 我々の言う"アウトプット"とは、単なる問題演習ではなく、生徒自らが解答の根拠を「説明する」ことです。
- 演習やチェックテストなどの場面で、生徒に解答の根拠を「説明して」もらいます。
- もちろん、理解できていないところは、個別指導で分かるまで丁寧に解説します。
- 理解できたところも、生徒が自ら「説明できる」まで繰り返してもらいます。
なぜ、はじめ塾はアウトプット指導にこだわるのか?
どんなに分かりやすい授業を受けても、インプットしただけでは学習した知識は定着しません。
知識を使うことで(アウトプットすることで)、長期記憶に蓄積されます。インプットした知識を自ら「説明できる」までアウトプットすることで、理解が深まり定着に繋がります。
その3
映像授業と個別指導のいいとこ取り
プロ教師のハイクオリティな授業を映像で視聴
映像授業でインプットした知識について個別指導で理解を深める
- ※授業は原則的に学校の予習です。
- ※テスト対策期、総合演習期は個別指導のみの場合があります。
映像授業は大手塾"さなる"の「アットウィル」
- 1授業は集中力が続く25分程度。
- 授業終了の度に、確認問題で理解度チェック。
(25分程度)
映像授業
映像授業
▶
確認問題
▶
(25分程度)
映像授業
映像授業
▶
確認問題
個別指導で理解度アップ
- 映像でインプットした知識について、演習しながら理解を深めます。
- 理解できていないところは、個別指導で分かるまで解説を受けます。
- 理解できたところからもピックアップして、生徒が自ら解答の根拠を「説明して」もらいます。
なぜ、映像授業と個別指導の組み合わせにこだわるのか?
ハイクオリティな授業とリーズナブルな料金の両立を実現したいから!
【映像授業の特徴】
- プロ教師の授業だからハイクオリティ。
- 日によって教師が変わることはないから、解説のクオリティに差がない。
- 無駄なく効率よく解説してくれるから、スピーディに授業が進む。
- でも、分からないことがあっても質問できない。
【個別指導の特徴】
- 自分の苦手なところや分からないところを見つけてくれる。
- 自分の分からないところに合わせて解説してくれる。
- 自分のペースに合わせて進めてくれる。
- でも、受講時限数を増やせば授業料が高額になってしまう。
ハイクオリティな授業でインプットした後、個別指導のフォローアップが加われば確実に理解度は深まります。